Windows7がハードディスクへアクセスし続ける件。
いまさらながら、Windows7を導入してみまちた。
2年前のPCですが、なかなか警戒に、
じゃなかった、軽快に動いております。うっふん。
だけども、だっけっどっ。(流行語大賞)
「なんか知らんけど、ハードディスクが延々とカリカリ言い続けてるんですけど!!!」
てな感じで、いつクラッシュしても、
ゼンゼン不思議の海のナディア(アニメの題名)ではない、おそろしげな状況。
なんじゃこら、と思い、プロセス名を調べてみたら、
「SearchIndexer.exe」かしらん?なのかしらん???
で、その正体は、「Windows Search」とかいうのらしい。
このスーパーはなもげらな天才プロセスが、
「ハードディスクをぶっ壊せ!」とばかりにアクセスし続けているのらしかったコロス。(語尾)
これって、ハードディスクの検索の際に使うインデックスを作ってるんだね、きっと。
よく知らんけど。(バカプロセスのことは)
でも、PC内の検索は、グーグルデスクトップ様にヤラせればイイわけで。
⇒Googleデスクトップ (ちがっ!)
なので、Windows Searchを無効にしてみた。
方法は、以下のとおり。たぶん。
コントロールパネル
⇒システムとセキュリティ
⇒管理ツール
⇒コンポーネントサービス
⇒(一番左の窓で)サービス(ローカル)
⇒(その隣の窓で)「Windows Search」右クリック
⇒「停止」を選択。
これで天下太平。江戸八百八町に灯がともる。
ってな感じ。ですわ。
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